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沿革

概   略

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  11月

平成22年
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  10月
  11月




株式会社 Sea Ray Planning 設立
CEMテクノロジーをベースとした養殖・畜産用の飼料添加酵素の開発を開始。

台湾(宣蘭・台南)養殖池にてフィールドテスト開始


国土交通省保安局第三管区本部にコットンハーバーでの水質浄化・生物多様性実証実験を
行うべく作業申請を提出及び横浜市港湾局にコットンハーバーでの水域占有権を申請
東京湾一斉水質調査参画
横浜市より水域占有権実施が許可される
社名変更 株式会社 Sea Ray、CEM テクノロジー特許出願
占有海域に海上研究船Earth BlueⅠ着岸、海上研究室内にプラント設立・研究開始


実験海域での酵素水の試験放流開始
本格放流、浄化実験開始
沖縄県金武町に海洋植物培養センター、海水汚染浄化プラントなどの事業化を提案
実験海域の透明度は当初30cmから4.5m以上となり、臭いが無く海の香りと小魚が戻ってきた

 

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Copyright (c) Sea Ray co.,ltd. All Right Reserved.

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・海上浄化研究船
・昔と現在の風景
・水質調査結果
・検査報告書
・放流前の状態
・実験海域の海底の風景
・実験海域の風景/自浄作用

実験海域での
浄化活動

・自助浄化システム復元済み水田
・津波被災水田とガレキの撤去、
 再耕作風景、再耕作後の土壌

・津波被災水田、田植え後の状況
・津波被害の田んぼに稲穂、
 除塩せずに米収穫

健康な土地が作る
健康な作物