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report
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平成14年12月に土壌改良に着手。
同年土壌改良と並行し完全無肥料、無農薬による稲作を実施、5年間の土壌改良を終えて、平成19年5月からは水だけの完全自然栽培に着手、生育状況・収穫物から地球の自助浄化システムが蘇っていることを確信。

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津波被災水田とガレキの撤去、再耕作風景

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平成23年3月、津波により塩害を受ける。(海岸から200m)
同年5月5日に津波による水田土壌調査(復元具合を調査)。
結果は被災後2か月未満で「自助浄化」の成果が実証できた。
塩分濃度は0.05%以下、その他の重金属は大幅に基準を下回っていた

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津波被災水田、再耕作後の土壌

少し磯の香りがするが稲作に支障ないと判断、5月27日田植えを計画

採集した土壌検体

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「自助浄化システム復元」済み水田

土壌検査の
検体採集場所

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・海上浄化研究船
・昔と現在の風景
・水質調査結果
・検査報告書
・放流前の状態
・実験海域の海底の風景
・実験海域の風景/自浄作用

実験海域での
浄化活動

・自助浄化システム復元済み水田
・津波被災水田とガレキの撤去、
 再耕作風景、再耕作後の土壌

・津波被災水田、田植え後の状況
・津波被害の田んぼに稲穂、
 除塩せずに米収穫

健康な土地が作る
健康な作物